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2013年7月13日土曜日

Movabletypeでタイトルを改行する小技「remove_htmlタグ」


「Movabletypeでタイトルを改行する小技」

Movabletypeで長くなったタイトルを<br />で改行すると改行して普通に表示されるのだが例えば<title>タグの中にブログ記事のタイトルを表示するように設定すると下記のように<title>の表示が<br />付きで表示されてしまう。

「works|タイトル一行目<br />タイトル二行目」

これを解決するMTのタグ「remove_html」がある。htmlとして<br />の改行を効かせながらテキストとして表示するときは<br />を消して表示しくれる便利タグらしい。

以下に例を記述しておく。
※このような使い方のときこのMTタグをデフォルトにしておくべき

2013年2月12日火曜日

Movable type便利なプラグイン

・「MultiBlogExt-0.1
MultiBlogの補助プラグインで削除した時もトリガーになって他のブログなどを再構築してくれる。
これがないとMultiBlogプラグインの意味が無い。
特に設定は要らず、MultiBlogプラグインでトリガーの結果としてインデックスを再構築する選んでいると
紐づいて削除の時の再構築も行ってくれる。



Movable type|カスタムフィールドの並び順を変える方法(プラグイン)

「カスタムフィールドの並び順を変える方法」




「MTAppjQuery - Movable Type 5 の管理画面をjQueryでカスタマイズしやすくするプラグイン」からtinybeans/mt-plugin-MTAppjQuery - GitHubをダウンロードする。

以上のプラグインは更新画面を更新し易いようにカスタマイズできるプラグイン。
このプラグインの中の「$.MTAppFieldSort() 」を使ってカスタムフィールドを含めた更新フィールドの順番を変えていきます。

1)上記のサイトからプラグインをダウンロード&インストールする。
2)mt-static/plugins/MTAppjQuery/js/user.jsを以下のように記述し直してアップロード



(コメントアウト部分は要らない)
カスタムフィールドはc:ベースネームで記述してカンマで区切る。


「カスタムフィールド一覧でベースネームも表示させる(プラグイン)」

DisplayFieldBasenameというプラグインをダウンロードしてカスタムフィールド一覧を表示、表示オプションでベースネームの表示非表示を選べる。


2012年12月15日土曜日

Movabletypeで使ったタグ一覧。

[ブロックタグ]

<MTMultiBlog></MTMultiBlog>
システムで管理している複数のブログの情報を表示します。
参考URL:  MTMultiBlog
http://gelsol.sub.jp/movabletype/2010/01/003.html

MTEntryIfCategory
カテゴリ別に表示させるためのブロックタグ。<MTElse>などを使う事で
カテゴリ別に条件分岐して表示させる事が出来る。
参考URL:Movable Type 4 でカテゴリー別にブログ記事ページのデザインを切り替える方法(その1)

MTMultiBlog
ある任意のブログの中身を表示する。と言う事等が出来る。
 (例:ブログid=3のカテゴリを表示させる)
<mt:MultiBlog blog_ids="3">
<mt:TopLevelCategories>
<ul>
<li><a href="<$MTCategoryArchiveLink$>"><$MTCategoryLabel$></a></li>
</ul>
</mt:TopLevelCategories>
</mt:MultiBlog> 

参考URL:MTMultiBlog


[リンク系タグ]

<$MTEntryPermalink$>
ブログ記事を含むアーカイブの絶対 URL を表示します。
日別、ユーザー別、カテゴリ別記事へのリンクを出力。
(例:ブログ記事へのリンク)
<$MTEntryPermalink archive_type="Individual"$>

参考URL:MTEntryPermalink 


[モジュール系タグ]
<$MTInclude module="モジュールの名前"$>  
モジュールを表示させる。
他のブログのモジュールを表示させたい場合は以下のように記述。
<$MTInclude module="モジュールの名前" blog_id="ブログID"$>
参考URL:MTInclude
参考URL:Movable Type で他のブログのテンプレートモジュール・ウィジェットを利用する

[カスタムフィールド系タグ]

<$MTAssetDescription$>
アイテムの概要を表示。画像のalt=""のテキストを入れるのに使った。
参考URL:MTAssetDescription

2012年6月12日火曜日

MTのサイト内検索設置

 
 「MTのサイト内検索設置」最速でシンプルなAjax検索。

(1)blog_ajax_json_search.zip (www watchさんより)をダウンロード。
  • Ajax_search_form.txt
  • head_js.txt
  • search_data.txt
  • index.html
  • js/
    • blog_ajax_json_search.js
    • prototype.js
  • css/
    • sample.css
  • img/
    • icon_arrow.gif
    • loader.gif
以上のファイルが入っている。
この先の説明は下記サイトへ
 www watch

※1.注意「Ajax_search_form.txt」ファイルの記述がそのままだと
上手く行かなかったのでし直します。
<MTEntries lastn="0">  →  <MTEntries lastn="0" include_blogs="all">



※2 .またこの検索はprototype.jsを使っているのでjQueryとコンフリクトしないように
記述を加える必要がある。以下参考
prototype.js jquery コンフリクトを4行で解決する。

2012年6月7日木曜日

MT 月別アーカイブリスト カウント付きの記述

 

  <参考URL>
「MTArchiveList」MTタグリファレンス
「MTArchiveCount」 MTタグリファレンス

2012年6月6日水曜日

MT すべてのブログからの記事の一覧を最新順に表示


<参考URL>
http://www.css-lecture.com/log/movable-type/015.html

Movable Typeの画像アップロード時にリサイズできる「UploadImageResizerプラグイン」

このプラグインをMTのpluginsフォルダに入れるだけ。
アップロード時に「アップロード画像オプション」にチェックを入れると
上記のような画面が出てくるのでアップロードする画像の大きさや
アスペクト比の保持などを設定してアプロードする。

<参考サイト>
http://www.koikikukan.com/archives/2011/11/16-005555.php

カスタムフィールドで画像のサムネール生成

カスタムフィールドで制作時に生成した
テンプレートタグを下記コードに入れる。

<MTIf tag="テンプレートタグ">
<MTテンプレートタグAsset>
<a href="<$MTAssetURL$>"><img src="<$MTAssetThumbnailURL width="130"$>" /></a>
</MTテンプレートタグAsset>
</MTIf>

※ <img src="<$MTAssetThumbnailURL width="130"$>/>を使うと横130pxのサムネイル画像のURLが出力され画像名もアップロード時のものから変わってしまう。
アップロード画像のそのままのURL表示は<img src="<$MTAssetURL$>" /> を使う。

<参考URL>
http://www.movabletype.jp/blog/custom-field_view-image.html
http://2244.jp/daily/2008/02/26/post_352/

 http://www.movabletype.jp/documentation/mt5/custom-fields/

カスタムフィールドの使用方法

2012年3月8日木曜日

MTカスタムフィールドの改行を消す+改行させる。

「MTカスタムフィールドにbrを自動的に入れて改行させる」

下記例

<MTIf tag="caption">
<MTcaption />
</MTIf>

に、nl2br="xhtml"を入れる。

<MTIf tag="caption">
<MTcaption nl2br="xhtml" />
</MTIf>


これで改行される。



他の方法。。
カスタムフィールド表示の記述に 
<$mt:cf_hoge$>

以下を入れる。 
convert_breaks="0"

<$mt:cf_hoge convert_breaks="0"$>


MovableTypeでカスタムフィールドを作成するとき、
convert_breaksモディファイアを1にすると、
管理画面のフォーマット指定に関係なくp要素とbr要素でマークアップされます。
0にするとプレーンテキストとなります。
 
 
 
 
参考URLhttp://code1616.net/movabletype/entry-9.html 


2011年6月6日月曜日

MT。htdocsの中でcgiファイルを動かす。.htaccessの記述方法

CGIを使えるように設定する Options +ExecCGI … CGIを実行できる領域に設定
AddType application/x-httpd-cgi .cgi … 拡張子が .cgi のファイルをスクリプトとして認識させる
AddType application/x-httpd-cgi .pl … 拡張子が .pl のファイルをスクリプトとして認識させる

.cgi と .pl を同時に設定したい場合は、次のように記述します。
AddType application/x-httpd-cgi .cgi .pl

記述例

Options +ExecCGI
AddType application/x-httpd-cgi .cgi .pl


2011年6月4日土曜日

MovableTypeのフィード出力に改行を反映させる

<$MTEntryBody$>これに

nl2br="xhtml"を加える。
 

<$MTEntryBody nl2br="xhtml"$>
こうするとカスタムフィールドの文章に<br>が自動的に加わり改行される。
 
 

2010年12月1日水曜日